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目次
1・100を切るゴルフの楽しさ

2・無料冊子の活用

3・100を切るゴルフ!2つのチェックポイント

4・最近のゴルフ事情

5・TOPページ



100を切るゴルフの楽しさ

ゴルフ人口もバブルの時期に比べると減少していますが、始めたなやめられないゴルフの魅力についてご紹介しています。

私自身もゴルフはやりますが最近ではなかなか100が切れません。

以前の調子が良かった頃はベスト84、ハーフベスト38と言うスコアで回ったことも一時期ありましたが、最近はとんとスコアが伸びずに苦しんでいます。

ゴルフのチェックポイントも数多くあり、人によってもココが悪い、いやココを治せば良くなるなどと言う事もさまざま、一体どれを信じてよいのやら解らなくなり、茶の木畑に陥って見える方も多くおられる事でしょう。

ゴルフ雑誌も数多く出回っていて、ココをチェックなどとかかれていますが、万人向けの雑誌では取り入れても効果のほどは疑問です。

プロやセミプロは例外ですが、一般人は練習場にもほとんど行かずぶっつけ本番では、スコアメイクも何もあったものではありませんね。

やはり練習は大切ですが、闇雲に球を撃っているだけでは上達しません。

そこで効果的な練習法があれば嬉しいと思いませんか?

それも、スコアアップにつながるような!!


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タグ:上達 ゴルフ

無料冊子の活用

先ほども申しましたが、色んな雑誌を買いあさって多くの知識だけ頭の中に入れても、身体が覚えてくれなければ何にもなりません。

無駄なお金をかけるなら、無料で読める冊子がネット上で数多く出回っていますので、気になられる方は一度参考になさっても損はないと思いますよ。

このブログの無料冊子のご紹介と言うリンクをクリックしていただければ、簡単に手に入れることが出来ますので宜しければどうぞ!

知識として取り入れても、身体が覚えなければ何にもなりませんので、思い立ったら直ぐに練習場で試してみる事が大切です。

絶えず100を切れるような地道な努力も必要ですね。

100を切れるように頑張りましょう〜。


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タグ:上達 ゴルフ

100を切るゴルフ!2つのチェックポイント

こちらで紹介しています「100を切るゴルフ!たった2つの超簡単上達法」は著者の経験に基づいた内容で紹介されていて、親近感を覚える内容となっています。

著者も学生時代には、70台で回っていたそうですが社会人になり年を重ねるごとに、ドンドン下手になって行きついには100を切れなくなってしまう経験を基に紹介されていました。

内容を見ますとなるほどと思える点も数多くあり、これなら自分でも出来そうなどと思ってしまうような内容でした。

やはりゴルフは楽しみながら出来ないと、ストレスがたまってしまいますし、プロと違って真剣度も別ですので一番の目的は楽しくをモット〜にラウンドしたいものです。

一部紹介しますと、一つ目のコツは「インパクトで自然なタメを作る」二つ目は「フォローのスピードを上げてスイングを安定させる」を取り上げていまして、タメを作るポイントやスイングを安定させるにはについて解説されていて、とても解りやすく紹介されています。

簡単なチェックポイントを抑えるえだけで、気持ちの良いゴルフが出来るのであれば是非試してみたくなりますネ!

ゴルフは上がってナンボですが、タラレバも多くなりがち。


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最近のゴルフ事情

近年ゴルフ場も経営方針が変わってきて、デラックスでゴージャスなイメージのゴルフ場から、お手軽に何方でもリーズナブルな金額でプレーが出来る環境へと変わってきています。

一般ゴルファーにとってはありがたいことですし、本来ゴルフを楽しむ人に優しい環境になったのではないでしょうか?

バブル時にはクラブハウスも大変ゴージャスで、料金についても2〜3万円が一般的でしたが、最近はセルフプレーで6千円台で楽しむことの出来るゴルフ場が多くなってきています。

このように、手軽にリーズナブルな料金で楽しむことが出来ますので、自分の身体のケアを兼ねコミニュケーションの場も設けることが出来ますので、楽しんで利用したいものです。

でも、楽しむと言っても自分だけ楽しければよいと言うものではなく、紳士的なスポーツらしく同伴者や後続の組の方に迷惑となるような行動ではいただけません。

ルールやマナーが大切ですので、他の人を余り待たせないリズムを感じることも大切ですネ!

最低限のマネーを守り一日楽しむことが出来れば、明日への糧となり気分転換にもなって充実した時間を過ごす事が出来る事でしょう。

何をするにも常識やモラルが大切で、日常生活の中でも同じことが言えると思います。

人の振り見て、我が振り直せ!!


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ゴルフスイングの常識?

ゴルフスイングのよく言われる常識ってたくさんありますが、さてほんとうにそうなのか?

それとも言っているプロゴルファーや上級者の意味が違うのか、それを忠実に守って上達の妨げになっ
ていることも多くあると思います。


・ 体重移動で飛距離アップ

テークバックで右足に体重を乗せて、フィニッシュで左足に全体重をのせると言われていますが、右足
に体重をのせるということはスエーして打てということになり、ひねりも浅くミスショットのでやすい
スイング起動になると思います。最後に左足に体重が乗るといのは大きなフォローで自然に体重が移動
していくことでしたら理解できます。


・ ボールを良く見て打て

ボールを見ないでヘッドをボールに当てるのは相当困難なことですが、セットアップしてテークバック
中にずーっとボール見ていると、私はなぜかうまくトップにクラブが上がらないので、見ているフリし
ながら実はクラブとか腕、体に集中しています。トップになってからはじめてしっかり見ながらクラブ
を振りぬきます。ボールを良く見て打てっていうのは、半分常識なようで、常識でないような気がしま
す。


・ 非力な人は、フックグリップで打て

これも相当あやしい常識だと思います。まずフックグリップで握ると必ず、右肩がさがったアドレスに
なります。必然的にハンドファーストのアドレスからの弾道は低くなります。このアドレスでバンカー
の高いあごからの脱出はまず不可能でしょう。ベンホーガンのモダンゴルフの本で解釈すると剣道の竹
刀を構えたようにしてそのまま竹刀の先をボールにセットするアドレスのほうがはるかに飛距離アップ
と方向性を良くすると思います。

クラブは自分に合っている?

とはいえ、基本的な知識は知っておきたいものです。初心者用のクラブはあまり差はないので、大手メ
ーカーであれば外すことはないと思いますが、ドライバーなら大きめのヘッドで角度は10〜12度く
らい、400〜460ccでシャロー(薄め)なものがおすすめです。

フェースが薄い分、ボールが上がりやすくなります。アイアンも、キャビティ構造のソールが広めのク
ラブが打ちやすいでしょう。グリップは太さも違いますので、握りやすいものを。

女性の場合は、どうしても腕力がないため、軽いクラブをすすめられることが多いのですが、体型やパ
ワーを考えつつも、わたしは少し重めのクラブをおすすめします。ある程度、重さがあった方が身体全
体を使ってスイングすることを最初に覚えられるからです。

ドライバーを選ぶ場合は、ロフト(角度)が少しある14〜16度くらいのものを。あとは、とくに女
性は自分が気に入ったクラブを選んでください。持っていてうれしくなり、愛着もわいて、練習するの
も楽しみになりますから。

 ということで、今回はゴルフの基礎に戻ってお届けしました。経験の度合いでもちろん差はあります
が、まず基本となるクラブ選びがすべてのスコアアップにつながっていくのです。この春は、自分にマ
ッチしたクラブで、ぜひラウンドを楽しんでください。
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